新しい家族がいる気がします。それが今それを強く感じます!

昨日、友人が夜飲んだときの話は前回のアップでしたのですが、

どこにであることなのだろうが、必要としているひとのために動いた人のために

なぜ長である人物は気づかないのか?

この仕事量に対して子供との時間、家族との時間、友人との時間、休みの時間までつかっているのになぜ気づかないのか。

「しょうがないじゃん」で済まされない現実。

日本中こんな長はいっぱいいるのはどうにもできないので自分のまず地域からと思う。

昨日の友人の話からも感じるのは、彼らを巻き込んだところで何もできないのかもしれない。

彼らの長が気づかなければどれだけすごい仕掛けをつくったところで時間がかかりすぎるのは一目瞭然。

まだ数週間しかこちらの住人にはなっていないが、これからずっと住みたいと思う一番の理由は

家族を感じられる。以前からの親交のある、上田仁県議をはじめとする多くの住人からこれもってけなど

野菜をはじめ、果物をいただく。それ以外でも生活のことを気にかけてくれ近くに両親がいるような感じまである。

それだけ人を大切にしてくれる地域なのかと思う。それだけの地域でありながら

過去には「完熟農園」失敗の例もある。

まとまりのない感じのある地域はまだあるもののそれは割と高齢が気にするだけで若ければ若いほど市内の変な区分けは

ない気がする。

まー責任転嫁や協力的にできない長が多いような地区なのでどどうにか彼らが関わらないように多くの人と関わり

進められるなら必ずよくはなるはずだけど。

今から何を進めたらよいのか考えよ。そしてやろ!